ディスクカッター vs カッターナイフ+マット+定規

Amazonマーケットプレイスに出品している商品に注文が入ったら、
注文確認画面から 納品書を印刷します。

プリンターで印刷した納品書は
上の部分が 購入者さんの宛先、その下は 納品書になっているので、

切り離す必要があります。

その際に使用すると便利なのが、裁断機やディスクカッターです。

お金をかけたくない人は手動(カッターナイフ+マット+定規)になると思いますが、
作業効率が悪いです。

早い!安全! ディスクカッター

会社のオフィスなどに よく置いてある 刀を下側に下ろしてザクっと切る裁断機では無く、
円形のカッター(ディスクカッター)を 押し付けながら動かして サーーっと切るタイプ。

Amazonせどり便利ツール A4ディスクカッター安全ペーパーカッター CARL(カール)DC-200

DC-200

↑ T.Tが購入したのは、カール ディスクカッター DC-200

デメリットは、慣れないと 綺麗に切れない事と、時々ミスる事。
しかし、省スペースで、誰が使っても ケガする事はないであろう安全なツール。
価格も安価。というメリットがあります。
購入者のレビューは まあまあ好評。

手動よりは スピーディー・作業効率UP!

完全アナログ派!手動で切る カッターナイフ+マット+定規

「指ケガしようが、裁断機とかに金かけてらんねーぜぇ」というワイルド(?)な人は、
アナログに手動で切りましょう。

カッターナイフは ご家庭に 普通にありますよね。
切れなくなったら刃を折って使いましょう。
替え刃も買っておくと良いですね。

その他 用意したい物は・・・

まずは、カッターマット。
カッターナイフのメーカーと言えばOLFA(オルファ)。
そのOLFAの A4カッターマット購入してみました。

裏表 両側使える リバーシブルタイプ☆
A4カッターマットリバーシブルのカッターマット

次は、定規。

厚みの薄い普通の定規ではカッターが滑ってケガする可能性があるので、
きちんと カッティング用の定規を使いましょう。

アル助

アル助っていう30センチ定規。
危険防止壁でカッター横滑り対策がされていて、安心♪

毎日 たくさんアマゾン出品商品に注文来てて、発送しなければならいのなら、
ディスクカッターに投資した方が 断然効率良いです。

発送数 少ないなら、手動でも我慢できるかもしれませんね。

関連記事

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ


2012年4月23日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:せどり便利グッズ 梱包作業

トラックバック&コメント

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ